Kompira

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Kompira Pigeon

簡単設定でエスカレーション電話を自動化。
担当者が気付けないリスクを軽減します。

エスカレーション電話を自動化。
24時間眠らないサービスの
運用担当者の課題を解決します。

サービス担当者の「有事に気づけないリスク」を大幅に軽減するサービス、Kompira Pigeon。
重大なアラートを確実に担当者に届ける自動電話を導入することで、24時間稼働するサービスを安全に守ります。
万が一、一人の担当者が気づけなかったとしても、次の担当者に連絡し、対応を確認します。

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Kompira Pigeonは、電話で確実に
エスカレーション

サービス担当者の「有事に気づけないリスク」を大幅に軽減するサービス、Kompira Pigeon。
重大なアラートを確実に担当者に届ける自動電話を導入することで、24時間稼働するサービスを安全に守ります。万が一、一人の担当者が気づけなかったとしても、次の担当者に連絡し、対応を確認します。

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番号に動作を割当て。
対応を最大限シンプルに。

電話のプッシュ番号ごとに「コールフロー終了」「コールフロー継続」「コールフロー離脱」を設定できます。 例えば電話の1番には「コールフローの終了」、2番には「架電の継続」、3番には「自分が離脱する」など、番号ごとに動作の割当設定ができます。

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Merit
1

電話通知のフローを
サービスごとに登録できます。

Kompira Pigeonでは、電話通知のフローを自由に作成することが可能です。電話の順番、電話番号、ループ回数などをフローごとに設定できるようになっています。 作成数に制限はありませんので、サービスや現象ごとに細かい設定が可能です。

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Merit
2

番号ごとに
動作の割り当てができます。

電話のプッシュ番号ごとに「コールフロー終了」「コールフロー継続」「コールフロー離脱」を設定できます。 例えば電話の1番には「コールフローの終了」、2番には「架電の継続」、3番には「自分が離脱する」など、番号ごとに動作の割当設定ができます。

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Merit
3

誰に繋がって誰が対応をしたのか。
履歴が確認できます。

コールから対応完了までの一連の履歴を記録できます。どのようなインシデントに、誰がどのように対応したのか。「連絡開始日時」「ループ回数」「フロー終了理由」「対応者」など、一連の情報が記録されるため、対応の状況が簡単に把握できます。

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Kompira Pigeonの電話連絡自動化の仕組み

Kompira Pigeonはサービスごとに連絡フローを登録でき、
一人目が一定時間応答しない場合は次の担当者にコールします。

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Kompira Pigeonと
連携できるツール

Tools working with Kompira Pigeon

ZABBIX
JP1
Senjy Family
servicenow
ManageEngine
Lmis

Kompira Pigeon活用例

P
E

システム障害対応自動化

障害通知から処理実行、エスカレーション電話までをノンストップで自動化

 
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