Kompira

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Kompira AlertHub

オペレータに頼っていた様々な
アラートの集約業務を自動化。


※現在はβ版のみのご提供となっております。詳しくはお問合せ下さい。

煩雑な監視アラートの処理業務を
丸ごと自動化

人手で行っていたクラウド、データセンター、オフィスなど、監視のアラートを受けて確認や対応業務を自動化。

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スコープ画面で
アラートの状況を確認

スコープ画面では、状態を「正常」「警戒」「障害」の三段階に分け、アラートの状況を表示しています。

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フィルターとトリガーが
設定できます。

受信スロットごとに処理フローが設定できます。

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Kompira AlertHubの自動化の仕組み


Kompira AlertHubの処理の流れ

監視システムが障害を検知すると、メールやWebhookなどでKompira AlertHubに通知が入ります。Kompira AlertHubは事前に設定されたルールに従ってアラートを分類し、分類された深刻度がトリガーとなって次のアクションを実施します。

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Kompira AlertHubでできること

cando01受信したメール本文に「エラー」が含まれる場合は電話連絡

cando02受信した アラートの特定フィールドに「エラー」および「テスト」が含まれる場合はメール送信

cando03「Failed」を含む アラート を 5 分間に 5 件以上受信した場合は Webhook 送信

cando04受信したアラートに任意パターン(正規表現)が含まれる場合は電話連絡

cando05特定のメールを継続的に受信していても 5 分間は同じ内容の電話連絡を行わない

cando06特定のメールを継続的に受信していても 5 分間ごとに集約して、発生件数をメール送信

cando07初報としてアラートを受信してから 5 分以内に深刻度が回復しなかった場合はインシデントチケットを起票する

cando08同一の役割を持つ複数のサーバから同時にアラートを受信した場合に、インシデントチケットを1つだけ起票する