About Kompira

システム運用の
課題を解決する「Kompira」

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システムが複雑化するのと比例して煩雑になる運用業務。人手に頼った運用のままでは対応が難しくなり、ミスの誘発など様々な課題が発生します。運用を自動化することで人的ミスを減少させ、業務の効率化を図るとともに生産性の向上も期待できるのが連携処理基盤ソフトウェア「Kompira」導入の大きなメリットです。

Kompiraが、こんな課題を
自動化します!

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重要なインシデントを 見落としてしまう
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不要な障害メッセージを Kompiraが自動カット
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24時間交代制 の運用担当者が
障害連絡を電話する
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音声プログラムで システムが電話連絡
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連絡メールの手動作成により、 運用要員の工数増大
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メール作成を自動化して 工数を大幅カット
運用担当者のスキルによる 対応のばらつき
運用の自動化により、 障害対応の品質がアップ

Kompiraは様々なツールと連携し、
自動化する「連携処理基盤」
ソフトウェアです。

  • サーバ監視
  • インシデント管理
  • 作業記録管理
  • ジョブ管理
  • レポート作成
  • ログ収集・管理
  • プロビジョニング
  • 変更管理
  • 問題管理
  • 資産管理・構成管理
  • ナレッジベース
  • 電話通知
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運用が全て
手作業で、連携できていない

Kompira導入
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様々なツールと連携して
運用を自動化

Kompira

Kompira導入のメリット

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各種システムとの連携が可能

同じシリーズで揃える必要があるツールと違い、自社開発、OSS、他社ツールとなんでも連携出来る事により、資産の有効活用が出来ます。

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幅広い自動化が可能

サーバからネットワーク機器に至るまで、Kompira1つで幅広い自動化が可能です。

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柔軟性が高い

導入の柔軟性が高く、現状の運用フローを踏襲した自動化が可能です。そのため、導入による業務の停止期間がありません。

運用自動化で上がった成果の一例

CASE

大量のインシデントに対応するオペレータの負荷が高まる中、常時2名のオペレ ーション体制のままで品質を維持することが難しくなっていた状態でKompira を導入したら…

運用リソースは増やさず3ヵ月で
40 %
の業務チケットの 自動処理が可能に。
事例を見る

CASE

限られたリソースで24時間365日のアラートを受ける運用を続けるため、人員工数やアラートの増加と 対応オペレーションの多様化が大きな問題に。そこでKompiraを導入したら…

作業時間の大幅な 削減
突発的な依頼の 即時対応
事例を見る

Kompira導入の流れ

Kompiraはお客様がご自身でインストールして開発を加えるプランと、
弊社が開発から運用開始までをサポートするカスタマイズプランがあります。

弊社対応の場合

インストール

ヒアリング・調査

要件定義・ご提案

設計

開発

導入

テスト

サポート

運用開始

お客様が対応される場合

インストール

導入セミナー受講

要件定義

設計

開発

導入

テスト

運用開始

サポート

疑問点、不明点などについて
メールでサポートいたします。