Kompiraミーティング2019Tokyo・Osaka
講演資料ダウンロード

2019年、Kompiraミーティングの講演資料を公開しています。各講演資料とも期間限定となりますので、この機会に是非ダウンロードして下さい。
※ダウンロード期間 2019/11/1~2019/11/30


AI時代に生き残る運用はここが違う!

株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 運用サービス部 運用業務第1チーム 友田 英孝氏

【自動化ツール導入】 自動化を実現する時に悩んだ事、大変だった事、困った事、Kompiraに期待する事を自動化ツール導入の背景と自動化システム構成を交えてご紹介します。また、現在の進捗状況・導入具体例・削減効果等についてもご紹介します。
【目指す将来像】 Kompiraと社内のワークフローやインシデント管理ツール等の各種運用システムが連携した無人オペレーションを実現できた事を踏まえ、我々が考える「人の判断を排除したさらなる無人オペレーション」についてご紹介します。

ダウンロード

システム運用分野におけるデジタルトランス
フォーメーション(DX)をAIOpsで実現

日本システムウエア株式会社 サービスソリューション事業本部クラウドサービス事業部
クラウドファウンデーション部副部長 小林 宏充氏

自動化を実現するときに悩んだ事、大変だった事、困った事、Kompiraに期待する事を自動化ツール導入の背景と自動化システム構成を交えてご紹介します。現在の進捗状況・導入具体例・削減効果等についてもご紹介します。

ダウンロード

セキュリティは「推測」から「把握」の時代へ
バリオセキュア株式会社 取締役 技術本部/本部長 山森 郷司氏


セキュリティを取り巻く「働き方改革」「情報システム人材不足」の課題を自動化でどう解決するか?ひとり情シス/ゼロ情シスの時代にバリオセキュアが進めている「情シス統合パッケージ」をご紹介。リスクの推測が個々の知識や経験に紐づいた個人技に頼っていたのは、情報が「見える化」されていなかったからに他なりません。Kompira cloudを利用した資産とリスクの「可視化」によって、セキュリティは「推測」から「把握」へと発展します。


※講演資料より

ダウンロード

ネットワーク運用自動化の
苦難の道のりとその成果

株式会社フィックスポイント 取締役 服部 健太


様々なネットワーク機器に対する設定変更の手順を、統一的なYAML形式のテキストで記述し、Kompiraから自動的に機器の設定変更を行う事例をご紹介します。変更内容の記述をYAML形式に統一することで、ベンダー毎に異なるコマンド体系の違いを気にすることなく、設定変更内容のレビューができるようになります。


※講演資料より

ダウンロード

時代のニーズに即応する新たな取り組み
~ Kompiraによる価値共創

General Manager, Head of System Integration Technology Centre Yokogawa Electric International Pte. Ltd. 門田 章臣氏

横河電機の制御事業では、これまでにグローバルで3万弱の制御システムを石油・ガス、石油化学、化学、食薬、電力、水道などのお客様に提供してきました。それら制御システムに対するセキュリティニーズが急速に高まる中、2012年よりお客様のシステムに最適なOSのセキュリティアップデートの検証サービスを提供しています。その検証では、複雑な手順はもとより毎月、数百の組み合わせで実行するため、つねに納期、品質について厳しい課題を抱えていました。本発表では、それらの挑戦をKompiraとどのように克服し、業務そのものをどのように革新できたのかを紹介します。

ダウンロード